●生ゴミ等の臭い分子を分解する
●スメルキラーは水と空気で消臭する
●柄の部分に濡らした布等を掛け、スメルキラーの金属面と接触させた状態で使用する
●高品度ステンレス合金を水と空気に接触させる事でニオイを原子レベルまで分解、無臭化する
●微細な溝により表面積を大幅に拡大させ、消臭効果を高めている
●ニオイの分解メカニズム(イメージ図)
図式の分子の分解の様子は、イメージ図です 本体を水と空気に接触させることで触媒作用のように働き、臭いをとっていく
●触媒作用の連鎖反応
触媒作用は空間内の空気に連鎖反応して広がり、フレッシュな空気を保ち続ける
10時間という時間内で、部屋の空気の臭いをスメルキラー・XLを置いた環境、置かない環境下で測定。スメルキラー・XLを置かない部屋の臭いは、この時間内に総計5%にまで減少。スメルキラー・XLを置いた場合は、置かない場合に比べ臭いは2倍の速さで減少。有毒金属の放出はどちらからも検知出来なかった。
・部屋の大きさ/40m2、においの種類/調理のにおい、ニンニク、たまねぎ、白キャベツ
今回のテスト商品は、健康に無害であることに関するドイツの食品材及び消費財法(LMBG)の 第31条に一致しています
●スメルキラーはこんなシーンで使用できる
車の臭い ガソリンの臭い ペットの臭い 手の臭い 足の臭い クツの臭い 体臭・汗の臭い 浴室の臭い タバコの臭い 調理中の臭い 魚の臭い にんにくの臭い 冷蔵庫の臭い ゴミの臭い トイレの臭い
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本当に臭いが消えた? |
リビングダイニングの真ん中に生ごみも入れる45Lのゴミ箱があります。蓋を開けると夏が結構臭ったので、秋にスメルキラーを知り購入しました。濡れた布をセットし忘れなければ匂いは無臭ではないがかなり減りました。生ゴミは後から後から腐り臭うから無臭へはならないと思います。でも付けないより全然臭いません。それに市販されてるゴミ箱用の消臭剤は香料が付いてるから気に入らないんです‥。無臭が有難いし半永久的なら高くありません♪我が家は新築ですが、最近シンク下が色んな臭いが混ざり開ける度に不快感なので試しにゴミ箱用のスメルキラーを濡れ布を掛け一晩ぶら下げておいたら朝、嘘みたいに無臭になってました!早速シンク下用を買い足しました♪
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おむつバケツの匂いも気にならないです。 |
購入前は使用済みおむつの匂い(尿)がバケツ(普通のポリ。100均購入)に移っていましたが、こちらを使うようになってから、バケツのすぐ近くに居ても匂いが気にならなくなりました。
水分が必要なので、一緒にかけるタオルを濡らす手間さえ惜しまなければ(我が家では週に2?3回程度)、非常にすぐれものです。
実家では生ゴミバケツに使っていますが、母も満足しています。
おむつ処理専用のバケツを買うより安いし、将来生ゴミバケツに使い回せるので、おすすめ。
シンプルなデザインも気に入ってます。
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生ごみ臭が気にならなくなりました |
我が家ではプラ容器包装用のゴミ箱の蓋を開けるたびに生ごみの腐敗臭が鼻をつき、今までごみを捨てるのに小さな覚悟が必要でいつも息を止めて作業していました。プラ容器はとかく食品が残存付着した状態で投棄することになるので仕方ないと半ばあきらめていましたが、ジロンカ製品を導入してビックリしました。嫌な臭いがしなくなったのです。魚がはいっていたパットやレトルト食品の空容器などを捨てていてもツンとする悪臭がしなくなくなったのです。食品そのものの臭いは多少するのですが嫌悪するものではありません。また、本体は汚れたら水洗いでOK、あとはひっかけた布切れが常時ぬれているようにコップで水をさすだけで、ランニングコストは経済的、メンテナンスは楽と申し分ないです。とにかく◎で家族の皆からも評判がよく、購入した私も感謝されています。
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生ごみのゴミ箱にはそのまま引っ掛けておけば完全に消臭!! |
キッチンの生ゴミ用のふたつきゴミ箱の内側に、そのまま引っ掛けて使用しています。なぜかこれをかけておくと、ゴミ箱からあふれ出ていたニオイがまったくなくなりました。そのためごみを捨てに行くのを忘れちゃったりしています。。。。 とにかく消臭力にはおどろかされます。いままでふたの下にはっていた芳香剤はいったいなんだったのでしょうか? すでにこのゴミ箱用スメルキラーを2年間使っていますが、昔々つかっていたゴミ箱用の芳香剤を買いに行くという習慣を我が家では忘れてしまいました。その意味でこの商品は価格がどうのこうのという次元を超えてしまっている!!!
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効果測定しづらい製品 |
夏、臭う生ゴミに耐えられず、スメルキラーを購入した。水と接触していないと消臭機能を発揮できないので、このゴミ箱用は、水で濡らした布などを被せゴミ箱内に吊るして使用する。
その効果はというと、はっきり言って不明。消臭されているという実感は、ほぼゼロだ。被せた濡れ布が非常に臭くなるので、取り替えが嫌になる。ドイツではその効果を認められ、とても売れているというが・・・ 「ドイツのクサい」と「日本のクサい」は、違うのだろうか。